Why Gold Coast?
なぜゴールドコースト留学?
世界トップレベルの教育があるからです。大学の世界ランキングを見てもアメリカやイギリスの大学が上位を占めていますが、大学が5700校もあるアメリカと比較してもオーストラリアは負けていません。オーストラリアには総合大学が39校しかありませんが、2011年QS世界ランキング上位50校の中に5校も入っています。英国タイムス誌が発行している2007年世界トップ200の中には12校も入っています。(ちなみに日本の大学は11校だったそうです)

オーストラリアは、留学生に適切な教育を提供することを保障しています。留学生のための教育サービス法(ESOS Act) を国が制定し、留学生を受け入れる各教育機関のCRICOS コードという全国統一の認定基準を設けて、教育内容や設備の高さを維持しているのです。
暮らしやすい環境も大きな要因でしょう。
多様な文化が共存する国。世界200カ国から人が集まり、話されている言語は140種類以上、4人に1人は移民という多様な民族と文化が共存しています。留学中の出会いを通して、さまざまな文化に触れることで、国際感覚を養うことができます。オーストラリアのおおらかで寛容な雰囲気と、マイトシップという誰にでもフレンドリーなオージー気質。世界中から集まる学生にとって気軽に異文化交流できるのもオーストラリアならではないでしょうか。
また、生涯学習が根付いており、年齢を問わず誰でも学ぶチャンスがあります。
世界各地でグローバル化が進む現代社会では、国際感覚を見につけることが重要視されている日本では英語環境に触れる機会が少ないので、オーストラリア留学がベストチョイスではないでしょうか。
ゴールドコーストで勉強する魅力
- 日本語教育が普及しており、親日的、フレンドリーな地元の人達
- 日本食の食材店、レストランも多く、日本の食べ物が恋しくなっても心配無用
- 日本人の歯医者、医者もいて、いざという時に安心
- ゴールドコーストと日本との時差はたったの1時間
- 南半球のゴールドコーストは、北半球の沖縄と同緯度なので気候が温暖
- ゴールドコーストの冬は朝晩にちょっと寒い日がありますが、日中は20度近くまで上がります
- 1年のうち半年くらいが海で泳げる温かさですが、真夏でも空気が乾燥しているので蒸し暑さは感じません
- 環境を大切にした住環境や南北に続く40kmの海岸線が魅力です
- 例年2月3月が雨季といえるでしょうが、日中は晴れていて夜雨が降る場合が多いです
- その他スポーツ、レジャー施設の充実
- ショッピングセンターの充実
- 高度な医療体制の完備
- 安定した国政 内戦、革命、暴動、テロなどの危険が最も少ない国の1つ
- 日本円からオーストラリア・ドルといった送金、換金が容易
- マルチ・カルチャリズムといって 世界各国から多くの移民を受け入れている多民族国家
- 南米諸国のような高インフレ、通貨不安はない
- 一般的に学費はUSAやUKで支払う学費より安い
- 広大な国土、豊かな資源、少ない人口、穏やかな気候から生まれるゆとりあるライフスタイル
などなど 数えあげたらきりがありません。
■ ゴールドコーストの主要交通機関 G-Link トラムともいう

サーファーズ・パラダイスから北にユニバーシティズ・ホスピタルやへレンズベールの駅まで、南にはブロードビーチまで、平日午前7時から午後7時の間は7.5分毎運行。
1チケットは各駅にある児童販売機で購入
トラムとバスが終日乗り放題のゴー・エクスプレス・カードも購入可
2カードを画面にタッチ
Other Language の選択画面から日本語を選ぶことも可
最初の画面では左半分にSingle(片道)という表示が出てくるのでタッチ
津日にAdult(大人)Child(子供5-14歳)を選択
3行先のゾーンのナンバーを選択
表示された料金を支払う現金で支払う場合はCoins というところにお金を入れ、カードで支払う人はEftposと書かれた挿入口にカードを差し込む
基本的に駅には改札もなく駅員もいない。
停車駅ごとに社内表示が流れるので、目的地に着いたらドア横にあるボタンを押してドアを開ける。
頻繁に利用する場合o cardを購入すると30%オフで利用できるので割安
使い方は必要な金額をチャージし、乗車時に読み取り機にタッチする。
キップ販売機、セブンイレブンなどで購入可能。
YS international Educationでオーストラリア留学をお手伝いしました。
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